*あみつくも*西王母-黄-/デラックス版*








*あみつくも*西王母-黄-/デラックス版*
¥20,000
SOLD OUT
あなたに会うために産まれてきました。
今日からどうぞ、よろしくね。
手のひらサイズの西王母のあみつくも。
この度の創作工房muccoあみつくもは「特別中の特別」な品になります。
秋神屋にてお披露目した、古代桃の種・白と黒を重ね合わせ、辰砂・魔除けの石岩・隕石を混ぜ合わせ、奇跡の粉と言われたビブーティも含まれています。
どの粉も残りが少ないもので、何かあって再販となった場合手厳しい状態の核となります。
古代桃の種はオオカムヅミの尊に由来し、黒い種は考霊神社のご縁をもらい、考霊天皇第3皇子吉備津彦命(桃太郎のモデルとなった方との話)や、第1皇女倭迹迹日百襲媛命(その古墳は卑弥呼の墓ではないかとされている)のご縁を頂戴できる場所です。
そこに、辰砂「西洋の命の石」を加え、魔除けをさらに強化するために石岩を粉にし、隕石の粉を混ぜ合わせ、最後にサティア・サイババが空間から取り出したと言われるビブーティ(かなり昔にご縁から頂戴したもの)を練り合わせ、この世に存在しない石となるように、仕立てたものです。
そして、斉天大聖孫悟空の話にもある、西王母の蟠桃の干した皮を粉にし(完全乾燥させましたので、ご安心を)加えていることで、西王母の形代あみつくもが動き出せるように仕込んでおります。
もちろん、書かれているものだけではなく厳選された魔法の粉を混ぜ合わせているので、まさに奇跡の桃の石です。
今回の西王母の核となっているのは、希少価値の高い、古代桃の種の粉と石岩・・・そしてビブーティです。
このことによって、この核はまさに西王母の不老長寿・豊穣・魔除けも加わりビブーティの奇跡も加わった状態で、仕上がっております。
材料がなくなって仕舞えば、それでお終いになる品ですので、どうしても特別版の特別仕様となってしまいます。
ぜひ、このチャンスを掴んでくださいね。
*マーヤ先生のテキスト付き!*
ぜひお友達になってあげてくださいね。
*注意事項*
・洗濯不可
・強く引っ張るなど、負荷がかかると破損する場合がございます。
・中に天然石/核玉が入っております。
・汚れにご注意ください。
・ひどく汚れてしまった場合、中の天然石を移行したボディ編み直しもできます(別途料金/要問い合わせ)
・そのほかご不明点があればお気軽にお問い合わせください。
お手入れについての記事はこちら
《http://studiomucco.officialblog.jp/archives/86190092.html》
今日からどうぞ、よろしくね。
手のひらサイズの西王母のあみつくも。
この度の創作工房muccoあみつくもは「特別中の特別」な品になります。
秋神屋にてお披露目した、古代桃の種・白と黒を重ね合わせ、辰砂・魔除けの石岩・隕石を混ぜ合わせ、奇跡の粉と言われたビブーティも含まれています。
どの粉も残りが少ないもので、何かあって再販となった場合手厳しい状態の核となります。
古代桃の種はオオカムヅミの尊に由来し、黒い種は考霊神社のご縁をもらい、考霊天皇第3皇子吉備津彦命(桃太郎のモデルとなった方との話)や、第1皇女倭迹迹日百襲媛命(その古墳は卑弥呼の墓ではないかとされている)のご縁を頂戴できる場所です。
そこに、辰砂「西洋の命の石」を加え、魔除けをさらに強化するために石岩を粉にし、隕石の粉を混ぜ合わせ、最後にサティア・サイババが空間から取り出したと言われるビブーティ(かなり昔にご縁から頂戴したもの)を練り合わせ、この世に存在しない石となるように、仕立てたものです。
そして、斉天大聖孫悟空の話にもある、西王母の蟠桃の干した皮を粉にし(完全乾燥させましたので、ご安心を)加えていることで、西王母の形代あみつくもが動き出せるように仕込んでおります。
もちろん、書かれているものだけではなく厳選された魔法の粉を混ぜ合わせているので、まさに奇跡の桃の石です。
今回の西王母の核となっているのは、希少価値の高い、古代桃の種の粉と石岩・・・そしてビブーティです。
このことによって、この核はまさに西王母の不老長寿・豊穣・魔除けも加わりビブーティの奇跡も加わった状態で、仕上がっております。
材料がなくなって仕舞えば、それでお終いになる品ですので、どうしても特別版の特別仕様となってしまいます。
ぜひ、このチャンスを掴んでくださいね。
*マーヤ先生のテキスト付き!*
ぜひお友達になってあげてくださいね。
*注意事項*
・洗濯不可
・強く引っ張るなど、負荷がかかると破損する場合がございます。
・中に天然石/核玉が入っております。
・汚れにご注意ください。
・ひどく汚れてしまった場合、中の天然石を移行したボディ編み直しもできます(別途料金/要問い合わせ)
・そのほかご不明点があればお気軽にお問い合わせください。
お手入れについての記事はこちら
《http://studiomucco.officialblog.jp/archives/86190092.html》








